2017年12月11日

犬の「生活習慣病」の原因として考えられるものは?

 人間の場合は、不適切な食生活、運動不足、ストレス過剰、睡眠不足、喫煙、飲酒などが、生活習慣病の発症・進行に深く関わっているとされているが、犬の場合も食生活や運動などの日々の習慣が関係している。
 運動不足や日頃の刺激不足などによる慢性的なストレスは、免疫力を下げるため、生活習慣病に関わらずあらゆる病気の原因になる可能性がある。
 カラダを動かしてストレスを発散する機会が少ない犬は、特にストレス要因が蓄積されていく傾向があるので注意が必要である。
posted by IT難民 at 13:30| 東京 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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