2019年05月19日

絶対にしてはならない「虐待と遺棄」

 もちろん、虐待は動物愛護管理法によって禁止されていまするが、直接的に体に危害を加えなくても、ごはんを与えなかったり、病気なのに病院に連れて行かなかったりすることもネグレクトという虐待となる。
 また、飼っていた動物を捨てる、遺棄も禁止されている。毎年何万頭もの犬猫が殺処分されているし、社会や生態系への影響を考えれば、動物を最後まで飼うことは飼主の最も大きな責任の1つといえるだろう。
posted by IT難民 at 07:07| 東京 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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