2018年11月29日

運動を行うことによるメリット

 適度な運度にはストレスの発散、心肺機能の向上、問題行動の改善、愛犬とのコミュニケーションなど犬にとってさまざまなメリットを持ち合わせています。
・リフレッシュ効果が期待できる
 犬は走ることが好きな動物なので、運動によってエネルギーを発散させることでリフレッシュ効果が期待できる。
 また、運動のために室外へと連れて行った場合はストレスの発散にくわえ、知らない人やもの、景色などを見ることで刺激が得られ、犬の好奇心を満たすこともできる。さらに遊びによってほかの人や犬と触れ合わせることは犬の社会性を育てるためにも重要となる。
・愛犬とのコミュニケーションになる
 一緒に運動を行うことで愛犬と伝達をとることができる。飼主と一緒に走ったり、ボールを投げて遊んだりすることは犬にとってとても楽しい時間となる。
 そのため、普段仕事であまり愛犬とコミュニケーションがとれていない場合や、犬の世話を家族に任せっぱなしになっている場合などには、休日など時間のあるときに一緒に遊んであげることで犬と仲良くなることができ、信頼関係を築くきっかけとなる。
・筋力や心肺機能が向上する
 犬に運動をさせることは、筋肉を発達させたり、心肺機能を向上させるなどの健康面でもさまざまなメリットがある。適度な運動は加齢によって筋肉が低下するのを遅らせ、関節炎や筋肉、骨などのケガや障害を引き起こすリスクを下げてくれる。
 また、走ることで心臓や肺などの心肺機能が強化されるため、体が強くなる。ほかにも消化器官の機能を高める効果もあるため、便秘や消化不良の改善に期待できる。
・肥満の解消
 運動することでエネルギーが消費されるため、肥満を解消させることができる。食欲旺盛な犬や一気食いをしてしまう犬はどうしても肥満になりがちだが、しっかりと運動させることで肥満を防止し、体脂肪を燃焼して健康的な体型を維持することができる。
・問題行動が改善される
 適度に運動させることは犬の問題行動の防止にもなる。特に、問題行動の原因が運動不足による欲求不満である場合は、運動を行わない限り改善が難しい。
 ほかにも、元気いっぱいでやんちゃな性格の犬の場合は、十分に運動させることで体力が発散されるため、少し大人しくなったり素行が良くなりしつけが楽になる。
posted by IT難民 at 06:13| 東京 ☔| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年11月28日

運動不足になるとさまざまなデメリットがある!

 犬が運動不足になるとさまざまなデメリットがある。主に、肥満や病気の原因となったり、性格が凶暴になる、問題行動を引き起こすなど、犬にさまざまな悪影響を及ぼす。
・運動不足は肥満の原因に
 犬の体は基本的に適度な運動を必要とする仕組みとなっている。そのため、運動不足におちいると健康面でさまざまなデメリットが起こる。中でも、犬の運動量の不足は肥満の原因に大きく関わっている。
・肥満によるさまざまなデメリット
 犬も人と同じように、食べ過ぎだけでなく運動不足が原因で太ることがある。そのため、肥満を防止するためにも適度な運動が必要となる。
 犬が1日で消費するエネルギーよりも食事などから摂取したエネルギーが極端に上回ってしまうと体に余分な脂肪がついてしまい、肥満におちいる。肥満になると関節や筋肉に負担がかかるため、関節症やヘルニアを引き起こす原因になったり、血液の循環が悪くなることで心臓への負担も大きくなる。また、糖尿病を発症する原因にもなる。
・関節への負担
 肥満になると体重が重たくなるため、体を支える足などの関節にかかる負担が大きくなってしまう。そのため、一度運動不足になって太ってしまうと運動が困難になり、痩せることが難しくなるという悪循環におちいってしまう可能性がある。
 特に小型犬で、ポメラニアン、トイプードルなどは「膝蓋骨脱臼」という膝のお皿がずれるケガを引き起こしやすいため、肥満になるとさらにそのリスクが増加してしまう。
 また、ダックスフンドのような足の短い犬種は足だけでなく腰骨にまで大きな負担がかかるため「椎間板ヘルニア(ついかんばんへるにあ)」を引き起こす原因にもなる。
 これらの症状がひどくなると後遺症が残ったり、歩くことができなくなる恐れがあるため、普段から程度な運動を行い、肥満を防ぐ必要がある。
・呼吸器の圧迫
 運動不足によって肥満におちいると体に余分な脂肪がついてしまうため、気道が圧迫されてしまい、呼吸がしづらくなる場合がある。太りはじめてから寝ているときにいびきをかくようになった際は注意しよう。
・心臓の負担が大きくなる
 肥満により体脂肪が増えてしまうと、脂肪組織へと血液を送り込まなければならなくなってしまう。
 そうなるとより多くの血液を送り込まなければならなくなるため心臓への負担が増加してしまうことで、何らかの心臓疾患を引き起こしやすくなったり、心臓の病気を発症したときのリスクが大きくなってしまう。日頃から運動を行い、健康的な体型を維持するようにしよう。
・糖尿病
 犬の糖尿病とは血液中の糖の量が多くなりすぎてしまう病気のことで、運動不足や肥満が原因で発症することがある。糖尿病はさまざまな病気を引き起こす原因となり、悪化すると神経症状を引き起こすとても危険な病気。一度発症すると完治することはなく、生涯にわたる治療が必要となるため運動不足や犬の太りすぎには注意しよう。
・運動不足は欲求不満やストレスの原因にもなる
 人間と同じように犬もずっと家の中に閉じこもっているとストレスを溜めてしまう。特に犬には本能的に獲物を追いかけり、自由に走り回りたいという欲求がある。そのため、これらが満たされないと欲求不満となってしまい、さまざまな問題行動を引き起こす原因となる。
・運動不足によるストレス
 犬はストレスを溜め込みやすい動物なので、運動欲求が満たされないでいるとストレスを感じてしまいます。

頻繁に体を舐めるようになったり、尻尾を追いかけたり、同じ場所を行ったり来たりうろうろするようになったらストレスが溜まっている証拠なので、しっかり運動を行いリフレッシュさせてあげよう。
・問題行動を引き起こす原因に
 欲求不満や過度なストレスは問題行動を引き起こす原因となる。そのため、犬の無駄吠えが多い、物を壊す、散歩中に強く引っ張る、人に飛びつくなどの行動は運動不足が原因となっている可能性がある。
 運動不足が思い当たる場合は犬を叱ったりしつけをする前に、しっかり運動をさせてストレスを解消してあげる必要がある。
・攻撃的になることも
 運動不足になると犬が攻撃的な性格になってしまうことがある。そのため、愛犬が唸る、噛み付くなどの行動をよくとる場合は運動不足によって欲求不満になっているのかもしれない。
posted by IT難民 at 08:06| 東京 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年11月26日

運動は犬の健康のために必要? 犬の運動不足の解消法や運動方法について@

 人と同じように犬にも適度な運動が必要である。運動時間が足りていないと欲求不満となりストレスが溜まったり、運動によってカロリーを消費しないと肥満の原因にもなる。また、糖尿病などの生活習慣病を引き起こす原因となるので、定期的に体を動かす機会を作ることはとても大切。犬の運動方法はさまざまで、おもちゃやボールを使えば室内ですることも可能だ。ここでは犬の運動の必要性や運動方法について紹介する。
犬の運動について
 犬は基本的に運動することが大好きな動物。そのため、毎日の散歩やドッグランなどで自由に走り回ることをとても楽しみにしている。愛犬のリフレッシュや健康のために運動は欠かせないので、楽しく運動させてあげる必要がある。
犬の運動量
 犬の運動量は身体の大きさにより異なる。小型犬の場合は比較的運動量が少ない場合が多いだが、犬の祖先だと考えられているオオカミは1日に50km以上移動することがあると言われているため、大型犬や犬種によっては1日に多くの運動を必要とする場合がある。
家庭犬は基本的に運動不足
 現在、犬のほとんどはペットとして家庭で飼われている。かつて野生で暮らしていたとき、あるいは狩猟犬として飼われていたときのように狩りをして生活することはない。犬種にもよるが、犬が1日のカロリーを消費するには3〜4時間ほどの運動が必要だとされている。そのため、家庭でペットとして飼われている犬は基本的に運動不足となっている。
posted by IT難民 at 09:19| 東京 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

犬を選ぶときの注意点

 自分たちの望むベットライフを想像して、それに合った犬を選ぶことが第一。例えば、ドッグスポーツを楽しみたいならば、活動性の高い犬種を。もちろん、飼主側も犬に十分な運動をさせる時間と体力が必要になる。
 また、集合住宅や住宅密集地で飼うのならば、テリトリー意識が強くなく、あまり吠えない犬種がいいかもしれない。純血種は人間が目的をもって作り出しているので、犬種にそれぞれ特性がある。ルックスだけにとらわれず、長所と短所を理解した上で犬種を決めよう。また、同じ犬種でも子犬によって支配的なタイプやひっこみ思案など性格はさまざま。極端な性格でないほうを初心者には勧めたい。
posted by IT難民 at 09:18| 東京 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

犬を選ぶときの注意点

 自分たちの望むベットライフを想像して、それに合った犬を選ぶことが第一。例えば、ドッグスポーツを楽しみたいならば、活動性の高い犬種を。もちろん、飼主側も犬に十分な運動をさせる時間と体力が必要になる。
 また、集合住宅や住宅密集地で飼うのならば、テリトリー意識が強くなく、あまり吠えない犬種がいいかもしれない。純血種は人間が目的をもって作り出しているので、犬種にそれぞれ特性がある。ルックスだけにとらわれず、長所と短所を理解した上で犬種を決めよう。また、同じ犬種でも子犬によって支配的なタイプやひっこみ思案など性格はさまざま。極端な性格でないほうを初心者には勧めたい。
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2018年11月23日

犬を選ぶときの注意点

 自分たちの望むベットライフを想像して、それに合った犬を選ぶことが第一。例えば、ドッグスポーツを楽しみたいならば、活動性の高い犬種を。もちろん、飼主側も犬に十分な運動をさせる時間と体力が必要になる。
 また、集合住宅や住宅密集地で飼うのならば、テリトリー意識が強くなく、あまり吠えない犬種がいいかもしれない。純血種は人間が目的をもって作り出しているので、犬種にそれぞれ特性がある。ルックスだけにとらわれず、長所と短所を理解した上で犬種を決めよう。また、同じ犬種でも子犬によって支配的なタイプやひっこみ思案など性格はさまざま。極端な性格でないほうを初心者には勧めたい。
posted by IT難民 at 06:28| 東京 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年11月21日

短い生涯を大切に−ペットの生涯は人間に比べてはるかに短い

 毎日、動物病院でどのくらい動物の死に直面するか、想像できるだろうか。来院数によって変わるだろうが、人間の病院よりも死亡率は高い。
 動物は非常に危険な状況になってから来院することが多いからだ。飼主が判断を誤るケースもなくはないだが、多くは動物の本能に関係している。動物は本能的に弱っている自分を見せないものだ。サバンナに生きる野生動物を想像してみてほしい。力の弱い動物であればあるほど、弱っている自分を見せることが即、死につながると知っている。
 ペットも同じ。どんなに具合が悪くても、元気なふりをする。それができなくなるほど弱ったとき、初めて飼主が「元気がない」と認識する。だから、病院に来たときには手遅れとなってしまいがちなのだ。
 動物はいつか死ぬものである。それも突然、実にあっけなく。「最期の1日」も大切だが、一緒に過ごした「4年間」のほうがもっと大切なはずだ。最期の1日を嘆くのではなく、飼主とともに生きる時間が、ペットにとって最高の時間であってほしい。
 犬や猫の寿命はせいぜい15年。ペットの1日は人間の5〜6日に相当する。「今日は散歩に行かなくていいや」という1日があると、ペットにとっては1週間近くも閉じこもっていたのと同じ感覚なのだ。飼主が1〜2ヵ月間手を抜くと、ペットは半年から1年ほったらかされたのと同じなのである。
 1日1日を大切に、楽しい毎日を送ることができれば、ペットの生涯は「悔いのない生涯だった」といえるだろう。問題なのは生きた時間の長さではなく、中身なのではないか。

 私は、生後1年未満のペットを連れた人に「写真をいっぱい撮ってあげてください」と声を掛けます。生後間もない動物の成長は著しく、短い生涯で最も成長する時期。この時期を逃さず、時間をかけて触れ合うことで、コミュニケーションが深まり、ペットの社会性も身に付きます。
 飼主には「雄は太郎、雌は花子」とペットの名前を決めている人、歴代のペットがずっと同じ名前という人もいるが、どの命も唯一無二の存在。できれば、新しい命には新しい名前を授けてあげることだ。
 ペットの一生は駆け足で過ぎていく。その貴重な日々を、どうか最期の瞬間に悔やまないよう、命を慈しみ、その存在に感謝しながら、大切に過ごしてほしい。あなたのペットは毎日、幸せな顔をしているだろうか。
posted by IT難民 at 06:01| 東京 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

短い生涯を大切に−ペットの生涯は人間に比べてはるかに短い

 毎日、動物病院でどのくらい動物の死に直面するか、想像できるだろうか。来院数によって変わるだろうが、人間の病院よりも死亡率は高い。
 動物は非常に危険な状況になってから来院することが多いからだ。飼主が判断を誤るケースもなくはないだが、多くは動物の本能に関係している。動物は本能的に弱っている自分を見せないものだ。サバンナに生きる野生動物を想像してみてほしい。力の弱い動物であればあるほど、弱っている自分を見せることが即、死につながると知っている。
 ペットも同じ。どんなに具合が悪くても、元気なふりをする。それができなくなるほど弱ったとき、初めて飼主が「元気がない」と認識する。だから、病院に来たときには手遅れとなってしまいがちなのだ。
 動物はいつか死ぬものである。それも突然、実にあっけなく。「最期の1日」も大切だが、一緒に過ごした「4年間」のほうがもっと大切なはずだ。最期の1日を嘆くのではなく、飼主とともに生きる時間が、ペットにとって最高の時間であってほしい。
 犬や猫の寿命はせいぜい15年。ペットの1日は人間の5〜6日に相当する。「今日は散歩に行かなくていいや」という1日があると、ペットにとっては1週間近くも閉じこもっていたのと同じ感覚なのだ。飼主が1〜2ヵ月間手を抜くと、ペットは半年から1年ほったらかされたのと同じなのである。
 1日1日を大切に、楽しい毎日を送ることができれば、ペットの生涯は「悔いのない生涯だった」といえるだろう。問題なのは生きた時間の長さではなく、中身なのではないか。

 私は、生後1年未満のペットを連れた人に「写真をいっぱい撮ってあげてください」と声を掛けます。生後間もない動物の成長は著しく、短い生涯で最も成長する時期。この時期を逃さず、時間をかけて触れ合うことで、コミュニケーションが深まり、ペットの社会性も身に付きます。
 飼主には「雄は太郎、雌は花子」とペットの名前を決めている人、歴代のペットがずっと同じ名前という人もいるが、どの命も唯一無二の存在。できれば、新しい命には新しい名前を授けてあげることだ。
 ペットの一生は駆け足で過ぎていく。その貴重な日々を、どうか最期の瞬間に悔やまないよう、命を慈しみ、その存在に感謝しながら、大切に過ごしてほしい。あなたのペットは毎日、幸せな顔をしているだろうか。
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2018年11月20日

アニマルウェルフェア[動物福祉]

国際的に認められている動物の福祉の指標である「5つの自由」。
•飢えや渇きからの自由
•不快からの自由
•苦痛、損傷、疾病からの自由
•正常な行動発現の自由
•恐怖や苦悩からの自由
 「アニマルウェルフェア(動物福祉)」を推進し、虐待や飼育放棄など不幸になる犬や猫などを1頭でも多く救うとともに、殺処分される犬や猫を生まない社会環境を作るための活動を行うことである。
posted by IT難民 at 06:03| 東京 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年11月19日

1頭でも多くのいのちを救うために

 1日平均277頭。2014年度に国内の動物愛護センターや保健所で殺処分された犬・猫の頭数だ。(環境省統計より)年間にすると約10万頭。
 動物愛護団体の保護活動や動物愛護法改正により、私達が本格的に動物福祉、愛護活動を始めた10数年前に比べると犬は1/8、猫は1/3になった。減少した要因として、安易に繁殖させて処理に困った個人や、売れ残った子犬子猫を処理したいペット業者が保健所に持ち込み、税金で殺処分を行うことへの批判が高まったことがある。「不要になれば、売れ残れば、殺す」というシステムに対し、メディアや世論が政治を動かし動物愛護法が改正され、大きく殺処分数を減らすことができた。
 しかし、いまだに保健所や動物管理センターには野良犬は勿論、飼主の引っ越しや計画性のない繁殖など身勝手な理由で飼主自ら飼い犬や猫を持ち込み、殺処分をさせている。子犬も例外ではありません…
 近年はゴールデンレトリバーやトイプードルなどのような人懐き易く人気血種の犬達でさえも、ましてや少しでも警戒心が強く、特に野良を経験した雑種(MIX)はほとんどが殺処分されている。
 犬・猫を死に至らしめる方法として、日本の8割の施設では炭酸ガスを密室で吸引させる窒息死を採用している。高濃度の炭酸ガスには麻酔効果があると科学的に立証はされている。「安楽死」という言葉を使われる所以である。
 「安楽死」とは人間が自らの意思で死を選択し、医師が厳密な条件のもとに実施するもだ。当たり前のことだが、犬や猫が自ら死を選ぶことは絶対にない。現在行われている動物の「安楽死」は、言うならば「安楽殺」なのだ。
 また、犬達がガス室に入れられ炭酸ガスが充満し死に至るまでの映像を見ると、そこには目を覆いたくなるほど苦しむ姿が映っている。その死に顔は目を見開き、決して「安楽」ではないことを物語っている。
posted by IT難民 at 06:28| 東京 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする